オイシイ街博多(メモリ不足編)
居酒屋で何故かサンボマスターの話で盛り上がる(笑)
そこへ20分ほど遅れてsatomiさん登場。
音楽の話とか音楽の話とか音楽の話とかした(爆)
あ、その前に妻夫木くんの話でも盛り上がった。
サンボマスターとは違った意味で(笑)
前こにさんが来福したとき(2001年マジロックフェスティバル)の後に行ったイベントでも想像を絶する魅惑のイベントがあったのよね。
これはサニーデイ・サービスのどなたかも参加されてたDJイベントだった。
「あのときは凄かったですよねぇ〜」
「あり得んかったね」
「うわあミッシェルミッシェル!」
「バインが来ました!」
「スパカラも、スピッツまで!」
「くくくくくるりが」
「岸田くんたいへんなことになっちゃってたよね」
ひとしきりその話題で盛り上がる。
サンボマスターとは違った意味で(笑)
そりゃもう福岡オイシイと思うはずだよね。
私自分の日記を探したんだけどちょろっとしか書いとりませんでした。
「そのうち」とか書いちゃって、
こないんだなあ。そのうちは。
こにさんの日記には書かれていたよ。
とにかく音楽の話をしていたのだけど、
わあっと喋りながらカクカクカク カカカカと私が動かなくなる。
んー。
例えて言うならばメモリが足りない感じ。
くるりの百鬼夜行のときの話をしながら
「ゼップ福岡でくるりとスパルタローカルズとー」
「・・・」
「えっとあれだ。アシッドマンじゃなくてー」
「百鬼夜行ならアシッドマンじゃないんですか?」とこにさん
「いや、えーっと。ライブが凄くてー」
「なんかこう・・・メロディアスな曲でも必ず激しい部分がお約束のように入ってて」
「一時期はライブで死人が出るんじゃないかって思ったぐらいの」
(実際にはここまでの説明も出来てないんだけど)
「マンが付いてたのよう!」
「あ、ブラフマンだ(笑)」
万事この調子でミュージシャンの名前やらが出てこない。
あんまり私がフリーズするので仕舞いには
「me-miさん帰ってきてー!」
「私を早く引き戻してー!」
これね、老化じゃないんですよ。
若いときからこうなの。
絶対脳細胞破損してるって!
帰りは仕事帰りのsanちゃんが自転車ごと車に乗っけてくれました。
ラッキー♪

こにさんからいただいたお土産の「ごまたまご」
とっても美味しかったです☆
なにより入れ物が可愛い。
ではまた来年お会いしましょう。
なんなら博多に住む?(爆)





